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245:好きな作品がメディア化されることについて

2010/07/28 (Wed) 02:11
もやしもんが、ドラマ化されてるっ('ω';)!?

先週気づきました。
うん、なかなか面白いっちゃあ面白い。
原作を知ってるからね。

まあ、原作を知ってるからこそ、内容が薄い(´・ω・`)

だいたいにおいて、ドラマだの映画だのは、尺が短い。
漫画でも小説でも、原作はもっと長かったりする。
それを無理矢理、数十分とかの枠に収めちゃうから。

内容が薄くなるのは致し方ないんでしょうね(´・ω・`)

楽しみたければ原作を読むのが一番だと思う。
話がずれるけども、『グリーン・マイル』のときがそうでした。
あれは私が中学生ぐらいのときだったんかな。
今から十年以上前の話になるんですが。
原作の小説がすごい話題になっていて。

何とか図書館で借りて読んだのですが。
前評判通りに感動しちゃって。
さぞかし映画も面白かろうと思って見てみたのですが。

まあ、感動はしたけど原作の時ほどではなかった(´・ω・`)

二番煎じなんだから、二回見たら感動も薄れるというものだ。
そんな反論も出てくることかと思われます。
しかしながら、逆のパターンもあるのです。

先に映画を見てて、原作を後から読むパターン(´・ω・`)

ニック・ホーンビィの『アバウト・ア・ボーイ』がそうでした。
先に映画を見て面白くって、後から原作を読んだわけです。
訳本だから、あんまり当てにはならないのかもしれませんが。
これは後から読んだ原作の方がさらに面白かったわけです。

何というか、文章でも漫画でも、描写が細かいんですね(´・ω・`)

だいたいにおいて、あんまり細かいのは鬱陶しいのですが。
作者の真意や物語の神髄を知るには、やっぱ細かく追求しないとね。

まあ、私が単に紙媒体のメディアが好きなんですがね(´・ω・`)!

だって、何か知的じゃないですか(´・ω・`)!?

うわー、すげーバカな発言……('ω';)

それはともかく、原作を読むことは大変良いことだと思います。
うまくいけば、作者の真意がしっかり読み取れるからです。
そしたら、新たな共感や発見や楽しみが生まれるわけなのです。

うまい作者ならですがね……(´・ω・`)
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テーマ : 新ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

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